努力は要らない、そんなウソは申しません
やるべきことをしっかりやらせる教材です
本気の方、たっぷり実になる練習をしたい方へ
○○するだけ・・・ そんな英会話教材とは全く違います
株式会社G.T.S. 代表
深堀 司朗
ご興味をもたれましたらどうぞご一読ください。
まだ英語で考え英語で話すという感覚がつかみきれていない人が、何でも良いから手当たり次第に聞いても、ほとんど雑音を聞いているのと同じことになります。

ただ漠然と手当たり次第聞いていてもあなたの脳は英語を消化しません
英会話力をいかに確実にしかも効率的に身につけるか、この課題の取り組みは、日本人英語学習者をとことん知ることから始まりました。プログラムに実際に着手するまで、この観察だけでも12年の長期に及びます。
だからこそ確信を持って申し上げます。
本物のEnglish Speakerを目指すなら
なぁーんだ、と思ってこのサイトを閉じる前に誤解の無いように聞いてください。
基礎英単語といっても
“中学英語で英会話は十分” というのとは違います
中学レベルの理解と運用能力では所詮中学レベルです。
日本の中学の英語のテキストの薄さ、あなたも覚えていらっしゃるでしょう。
私の言う基礎英単語力とは本物のまさにネイティブレベルの基礎力のことです。そうするとあなたの英語は日本人離れした見違えるものになります。
| “御風呂を沸かす” こんな簡単なことを私が見てきたほとんどの英文科の大学生がいえません。あなたはどうですか。boilではもちろんダメです。prepare a bath, getを使ってもいえます。 |
あなたはgo, take, run, stand, with, give, get, sure,などという英単語をご存知でしょう。 例えばセサミストリートに出てくるようなアメリカの幼い子供たちもそんな単語は知っています。

でも彼らが知っているというレベルとあなたがこれらの英単語を知っているというレベルとは格段の差があるとおもいませんか。
例えば“ある物から手をはなす” こんなことが英語で言いたいとき、セサミストリートの子供たちはlet, go, take, getといった単語が自然に、すぐに状況に応じて思い浮かびます。 “問題を解決する” こんなことが言いたいときはいつでもsolveではなく、状況に応じて、work, take, set, findがすぐに思い浮かびます。
しかも、それは記憶しているからではなく、その単語の意味や使い方が体にしみ込んでいるので、自然に頭に浮かんでくる。
さらに、これらの基礎英単語が会話の中で様々な形で使われても、無理なく、その場の状況に応じた意味として聞き取れます。 あの幼い子供たちはgo, take, run, stand, with, give, get, sure,を知っていると言うレベルではありません。
おそらく自分の一部のようにイメージとして染み着いているはずです。 だからいろいろな場面でこれら基本単語を使いこなし、 言葉の習得に欠かせない“語感”を基礎英単語で身につけているのです。いったん英語の語感が身につくと、後々学ぶより高度な英単語や表現も英語のまま無理なく受け入れることが出来、本当の意味で使いこなせます。
ほとんどの日本人の英語は中学校から大多数の英語教師が日本語をしゃべりながら、日本語訳で覚えさせられた、日本語の力を借りないと理解できない、日本語をベースとした、英語の基礎とはとても言い難い物なのです。ですから、新しいより高度な英単語を英語のまま英語として吸収する土壌が出来ていないのです。

高校で無理矢理習わされる大学受験に出てくるような英単語は、難しすぎるので、どうしても日本語の訳でインプットしてしまいます。しかし、なじみのある基礎英単語なら、豊富な用法を示したきちんとしたテキストを使えば、イメージで理解していくことが可能です。そして、基礎英単語が自分の一部のように感覚で身につくと、英語の基本的発想やものの見方がおのずと身についてくるのです。
しかし、日本にはたくさんの英単語や例文を無理やり覚えさせるような英語教材・英会話CD教材ははいて捨てるほどあるのに、基礎英単語を英語の語感として身につけるトレーニングをさせるような本物の基礎力をつけるものがありません。
20年かけて作り上げた
この基礎英単語、英会話学習プログラムは
それをやってしまいます。
納得の充実した内容、約束します。
ここで紹介する英会話のための基礎英単語学習プログラムを使うとあなたの英語はどう変わるのでしょう。
少しその具体例をお見せしましょう。
そのためにまず、下のテストに取り組んでみてください。
TEST 1
以下のような日本語とほぼ同じ意味のことを英語で言うとすると、あなたならどう言いますか?
さて、あなたの英語はどんな感じでしょうか。
下の黒字で書かれた部分がいくつかは当てはまるのではないでしょうか。
このプログラムを通して、あなたの答えは赤い字で書かれたものに
変わっていくはずです
これらの英単語を問題文のような場面で使うのは、けっして特別な言い方をしているわけではなく、最も自然な日常英会話です。
具体的にどのように言うかは、前後関係等によっても微妙に変わってくるので、ここで全体の英訳を載せるようなことはしませんが、上の赤い字で与えられたような単語を使うと、驚くほど楽に言えます。
ああ、それが英語なんだ!
改めて実感されるでしょう。
想像してみてください
上のTest で問われた程度の内容のことは、go, come, mean, hold, happy, work, take, などの簡単な単語で言えるようになっている自分を。
そしてさらに想像してみてください
あなたの話す英語は決して難しい単語を使わないのだけれど、ほとんどの日本人が話す英語とは一線を画した、分かりやすい自然な物になっていることを。
あなたが今後様々なメディアや出版物を通して触れていく英語から、
スポンジのようにどんどん高度な英語表現を身につけていくことの出来る本物の基礎英語力なのです。
ここに紹介する英単語CD教材とトレーニング法であなたはこのサイトのTestや例文がいかにやさしいレベルのものかを実感できるはずです。
いまさら基礎英単語?とんでもない!
自分は英字新聞やTime Magazinがスラスラ読めるようになりたい!
CNN News が聞き取れるようになりたい!
日常会話だけでなく、政治経済、文化に関しても英語でラクに話せるようになりたい!
あなたもそう思っているかもしれません。
もちろんそう思っているべきですが、物事には順序があるはずです。何事においても、本当に上達するためには今の自分を知ることがとても大切なはずです。
これから申し上げることはもしかしたらあなたを不愉快にさせるかもしれませんが
でも、次の様なことを自分自身に問いかけてみてください。
質問はまだまだ、いくらでも出来ますが
あなたの英語力がセサミストリートの子供たちに十分対応できるレベルなら、全く問題ありません。あなたは英語の基礎がしっかり身についていますから、今後どんどん多くの単語や表現を吸収し、放っておいても上達していくでしょう。
でも、もし上の問いに対するあなたの答えがほとんどNoだとすると、あなたの英語はまだ幼稚園レベルにも至っていないのです。そんなあなたが、高校、大学で習うような単語を修得に時間をかけるのは、あまりにも効率が悪いと思いませんか?
一つ例をだしましょう。
以下のような内容のことを英語で言う場面に遭遇したとします。あなたならどう言いますか?
日本語で上のようなごく日常的なことを言う状況で、たった一つの動詞が使いこなせさえすれば、全てラクにさらり言えるはずです。
その動詞はgoです。
これらを全て自然に感覚的にgoと言う動詞で言えてしまうセンスが真の英語力なのです。 (go=行く これではあまりにもお粗末です。)
その英語の感覚を築いてこそ、後々学ぶより高度な英単語や表現も英語のまま無理なく受け入れることが出来、本当の意味で使いこなせます。
このときのgoはsayと同じ意味です。こんな風にgoを使いこなしたいと思いませんか。
そんなの大変そう・・・
そう思われるのも無理はありません。ある程度の時間はもちろんかかります。聞き流していれば勝手に身につく、そんな種類のものでもありません。
英会話の修得はもともと大変なことです。でも、だからこそ、一分一秒の練習が確実に身になる工夫を凝らしました。
むしろ難しく大変にやろうとするから必要以上に大変なのです。
無理に暗記しても、身につきません。
私たちは少しずつしっかり覚えていく、そんな学習の仕方に慣れてしまっています。
この基礎英単語、英会話学習プログラムでは、一つ一つの基礎英単語をもう一度根本から見直し、その幅広い用法を身につけようとしていますから、少しずつジックリ学ぼうとすると、毎回そんなにたくさんの単語を学習することは出来ません。
例えば、話を分かりやすくシンプルにするために、21個の単語を毎回3個ずつ7回で学習するとしましょう。
7回めが終わった時点では、おそらく最後にやった部分が頭に残っているだけです。
最初にやったことは忘れてしまいます。
これをもっとたくさんの単語、そして数ヶ月の期間で考えると、その空しさは益々
実感をされるでしょう。

無味乾燥な英単語の集中学習ではなく、英単語修得のその過程そのものを、英語を聞き話すトレーニングと同時にあるいはその中で行う。
そして、コンスタントに同じ単語にアトランダムに何度も出会うようなやり方で、
暗記せず 少しずつ広く馴染むのです

“そう言われても”、そんな声が聞こえてきそうです。
そうですね時間に限りがあります。
あなたがネイティブであれば、生活の中で、同じ単語の違った表現に何度も出会い、特に意識しなくても、いろいろな単語や表現に馴染んでいくことができたはずですが、我々はそういうわけには行きません。
大人が外国語を学習するさい、時間も限られていますから、そんな出会いを増やす工夫が必要です。
かといってただ単にその単語ながめて、意味を頭で暗唱するようなやりかたでは何もなりません。
あなたにもこんな経験がありませんか。
例えば“come up with something”という表現を覚えるために
“I just came up with a good idea.” という例文を何度もリピートして覚えたとしましょう。 その文自体は自然に言うことが出来るかもしれません。
会話の中でも、何かいい考えが浮かんだときに、I just came up with a good idea. と言えるかもしれません。 しかしよくてもそれしか言えないでしょう。
実際の会話では、come up with somethingは様々な状況で使われるはずです。 当然主語も違えば、時制も違います。後に続く単語も違います。
しかし、“I just came up with a good idea.” という例文の単なる繰り返し暗記だと、主語はIでなくては自然に響かないし、時制も過去形のcame でないと、自然に感じないし、後に続く単語もa good ideaでないと自然に出てこなくなってしまうのです。
つまり応用がほとんど利きません。そしてその症状はリピートして練習すればするほど深まっていきますから始末におえません。
本当に意味のある、身につく反復練習は、繰り返しその単語や熟語を使いますが、様々な違った状況、違った文脈で接していかなければならないはずです。
そうすることによって初めて、 come up with somethingという熟語のその使い方になじみが出てきて、一つの例文に固執したようなぎこちない理解ではなく、使いこなせる修得へとなっていくのです。
このプログラムはそこに徹底的にこだわりました。
例えばcome up with somethingにしても、
等など、もっともっと出てきます。それらが一箇所に集中してではなく、テキスト全体にちりばめられているのです。
このように、違った状況の中で、違った文脈で、しかも予期していないときにcome up with somethingが何度も何度も使われる中で接してこそ、本当にこの表現をモノにすることが出来るのです。本当に意味のある反復練習とはこういった練習です。つまり実生活の中で接していくようなやり方を凝縮して行うのです。
ですか、一つの英単語表現が手を変え品を変え、様々な状況で、違った文脈で何度も、何度も、何度も、出てきます。それこそしつこいほどです。だからこそ、1volumeにつきたった65個の単語にテキストを2冊も使い、CDは4枚となってしまいました。3volumeで193個の英単語、テキスト6冊、CD12枚です。
ここまで徹底的にこだわった物は少なくとも私の知る限り日本にはありません。
ある英単語や表現を集中して毎日覚えようとしても、他の英単語をほとんど修得できないばかりか、無理やり覚えたものは、いったん努力をやめてしまうと、またすぐに忘れてしまいます。
わたしのこれまでの経験から言うと、一つの英単語が最も身につくときは、その単語を忘れかけていたときに、しかも全く予期していないときに出くわし、 “あれ?この単語。前に学習したけど何だっけ?えーっと、この文脈だから...あっ!そうだ、こういう意味だよ。” こう思えたときです。
このようなときに強烈に印象に残り、修得の大きな助けになるはずです。 日本テレビの人気番組世界一受けたい授業で、茂木先生が言うところのアハ体験のようなものですね。
予期していないときに出会うことを繰り返す
これが一番です。
このような教材も私の知る限り日本にはありません。
でも同じ単語や表現を同じ例文で見るのでは、結局暗記と同じことになり、応用が利きません。 ですから、
言い換えると、実生活の中で様々な表現に出会いながら、使いながら修得する過程を最も大切な、そして日本人が使いこなせていない英単語に絞り、濃密にギュウッと凝縮した形で修得できるようにするのです。
人が何かを身につけることが出来るのは集中しているときだけです。
当たり前のことです。そしてだからこそより効果があるのだということをあなたももちろん知っているはずです。
このプログラムでは集中した練習をさせます
このプログラムでは一人で会話練習が出来る工夫がされています。
リピーティングあるいはシャドーイングがどれほど大きな効果があるかは今私がここで述べるまでもなく、多くの研究者が既に明らかにしています。
正しい英語をネイティブの発音に続いて、あるいはほぼ同時に気持ちをこめてリピートすることによって、まさに英語に馴染ませるのです。
絶大の効果がありますが、これはその分、学習者に不屈の意思を要求します。また、疲れます。ですから本当に根性が要ります。
もう少し無理なく、誰もが出来るように出来ないか?
今回その難題を解決すべく、新にプロジェクトを立ち上げ、最近完成させたものがあります。ある意味、私自身が喉から手が出るほど欲しかったものです。
先ず上のイラストか下ののボタンをクリックしてリピートしてみて下さい。
どうでしょう。簡単にリピートできますでしょうか。
では今度は下のイラストをクリックしてください。
センテンスが一気にではなく、チャンク(意味のまとまり)ごとにリピートできるだけの間を空けて順番に話されます。そのあと、もう一度センテンスが一気に話されます。
一ッ発でスッキリ出来る必要はありません。それでも何度もやっているうちに、チャンクを意識しながらリピートできれば良いのです。
もうone sentence 練習してみますか?
では、英文を見ないようにして、以下のボタンをクリックしてください。
こんなリピーティング用の例文、ダイアログ、ナレーションが各volumeにたっぷり用意されていて、その全てを、チャンクに分け、また一気に話す練習が出来るようにしました。
チャンクとチャンクの感覚は長すぎず、短すぎないように注意を払いました。
また、一気にセンテンスを聞いた後の間も滑らかに言えた場合のみ十分な時間となるようにしました。トレーニングのための良いバロメーターとなるはずです。
次のセンテンスのチャンクが読まれるまでに、全文リピートできればそのセンテンスについては合格です。
今回新に加えるこのリピーティング用CDはテキストのパート2にある例文、ダイアログ、ナレーションなど全てをリピーティング用にチャンクに分けて録り直したものです。
たくさん聞き、たくさん話すことを目的としています。
どこにもまねの出来ない、圧倒的な量です。
CDは平均60分ほどで、7枚となってしまいました。
通常録音のCDが12枚、特典のL&R発音CDが1枚、
それにこのリピーティング用CD7枚をオプションで加えると、20枚ものCDが付いてきます。
たっぷり実のある練習が出来ます。
これだけの量をチャンクで聞きリピートする練習をすれば、リピーティング、シャドーイングのコツが必ずつかめますから、あとは他の英会話CD教材、あるいは様々な英語メディアを使い、より実践的にやっていけばいいのです。
英語は耳から。これは紛れも無い事実です。
しかし、
英語の感覚になりきっていない脳でただ漠然と聞いていても、そう簡単に聞き取れるようになるわけではありませんし、ましてや話せるようになるはずもありません。
ピアノが弾けるようになるためには、ピアノの鍵盤を実際にたたかなければなりません。
テニスが出来るようになるためにはテニスボールを打たなければ出来ません。
同じことです。英語が話せるようになるためには、英語を口にするトレーニングが絶対に必要です。
この英会話、基礎英単語学習プログラムならその練習がたっぷり出来ます。
さらにこ基礎英単語、英会話学習プログラムは
家庭で一人で英会話のトレーニングが出来るワークブックが付いています。
ただし、あなたが中学や高校で慣れ親しんでいるワークブックとは全く違ったものです。
あなたには全く関係のない内容の問題集に英単語の日本語訳を書かせたり、空欄に正しい英単語を入れたり、正しい前置詞を選ばせたり、そんな練習では効果が限られています。あなたには全く関係のない文がたくさん与えられ、あなたはほとんど第三者的に機械のように正しい単語を探します。これではその単語に親しみ、自分の血肉のようにすることなど出来るはずがありません。
あなたの生活や、仕事、人間関係、家族、趣味、考え方、などあなたについての質問にあなた自身が答える中で、その英単語を聞き、使うことをすれば、その英単語は少しずつあなたの血肉になるでしょう。
そんな練習が出来る問題集。私の知る限り日本にはありません。
ここまでこだわったこの基礎英単語、英会話学習プログラム
the Nativebusterは
あなたの英語力を間違いなく恒常的に上達させます
そのために、この教材は、20年間英語学習者を観察し、取り続けたメモと、8年間に及ぶ編集と工夫に加え、6人のネイティブとの膨大な時間に及ぶミーティングと見直しに、更なる編集につぐ編集を経て完成されました。
以下が協力いただいたネイティブスピーカーです
| John Mottershead 英会話学校講師 Linda Miyashita 駒沢女子大学教員 Edward Greyhound 英会話学校講師 Christina Smith 声優、英語教師 Heather Davies 英会話学校講師 Neil Peckham (英文作成協力) |
この英会話教材の詳しい特徴を述べる前に、教材を実際にご覧頂いた方から頂いた推薦の言葉をご紹介します。
これに勝る英単語、英会話教材なし!
Prof. 丹生 慶四郎
元 Columbia University,
Paris University, Padova University, Darmastadt Technical University 教授
現 東京工業大学名誉教授
代表の深堀司朗先生が、心をこめて作られた傑作、基礎英単語練習プログラム“The Nativebuster”が出現しました。 テキストはB5版で、4冊からなり(現在は6冊)、各冊子にはネイティブスピーカーによって録音された計8枚のCD(現在は12枚)が用意されて、基礎英単語が繰り返し応用されています。
人間は言葉を通じて考え、論理を立てて実行し、言葉に基づいた文化を築いています。 言葉が違えば、考え方が異なり、異質の文化の中で生活しています。 日本語を話す日本人と英語を話す米国人とでは、言葉の違いほどに、考え方も違い、違った文化の中に生きています。
深堀先生は、日本人として日本で生まれ、日本語を話しながら、日本文化の中で育ちました。 その先生は、日本語の「持つ」が“have”となると云うような、日本語の直訳英語を苦労して勉強された後、 米国に渡られ、直訳英語がまったく役に立たないことを実感し、日本語を一切廃し、英語式発想の英語を一から学び直しました。 今では本場の大学で米国人に講義をされる、出藍のEnglish Speakerです。
先生は米国と日本との文化の違い、考え方の違い、言葉の使い方の違いに精通されています。 日本人で英語を話したい人にとって、先生に勝る教師はいないし、その先生が編まれたこのプログラム “TheNativebuster”に勝るテキストはありません。
ネイティブスピーカーによって録音されたCDには、テキストに現れた基礎英単語が、英語式発想の表現形式で、練習して身につくように、不規則に繰り返し使われています。 英語のスピードは、聞き取りの練習に終わらぬようごく自然な実用会話のスピードに保たれています。 市販のいわゆる英会話教材に慣れてしまっていると、早いと感じるかもしれませんが、決して早すぎることはありません。
けだし“The Nativebuster”は、深堀司朗先生の深い得がたい体験に基づいた英会話学習テキストの傑作であることに間違いはありません。
次のコメントは現在カナダで語学留学生のカウンセラーをされている方からの言葉です
これなら間違いなし
Miwako Kato
語学留学生カウンセラー
In my five years experience as an ESL student advisor, the Nativebuster series serve a purpose that no other English textbooks do. Busy English learners deserve a groundbreaking yet concise, learner-friendly text like this. It is full of usable exercises, good use of vocabulary in the authenticexamples, and a simple format to deepen students' understanding of English structure, without overwhelming them with not-so-practical details. Along with the CDs, the Nativebuster is also useful for self-study and works as a reference book. Most importantly, this is an English textbook you won't hate!
私の5年間のESL student advisor としての経験から言えることは、The Nativebuster は他のどんな英語教材にはないよさがあるということです。忙しく時間のない英語学習者には、このような学習者の立場に立った、発見のある、そして簡明なテキストが必要です。大変役に立つ豊富なエキササイズと実践的な例文を伴った単語の使い方、そしてシンプルなフォーマットは学習者の英語構造に対する理解を深めます。しかも実践的でない不必要な知識を学習者に押付けることがありません。CDと一緒に使えば、theNativebusterは自己学習に適していますし、参考書としても最適です。
そして何よりも、これならどなたにも間違いのないテキストと言えるでしょう。
また、私の学校のクラスにも参加していただき、この教材を一通り全て読んで聞いていただいたネイティブスピーカーから次の様なコメントをいただいております。
Better than my English
Clyde Stroman
日本在住アメリカ人 英会話学校講師
The goal of anybody who studies a foreign language is to speak like a native.However, many of the teaching methods and materials do not teach the language the way native speaker of that language speaks.
The first thing I noticed about the English in the Nativebuster is it's the way people talk in the U.S., unlike the unrealistic English found in many textbooks. The best part about this book is it's written by a Japaneseperson who struggled and studied hard to be able to speak English at a native level. He is very familiar with the common mistakes and troubles many Japanese people have because he probably encountered the same obstacles himself. Although English is my first language, I find that the material in the Nativebuster is better than my English.
Fukahori-san's students are very lucky to be learning English from such a fine instructor. For those who cannot go to his school, the Nativebuster is the next best thing.
ではここで、この英語教材は、どんな特徴があるか、更に具体的にお話したいと思います。
この英会話教材、Nativebusterは、こんな特徴があります。
この教材the Nativebusterならあなたの苦労がやりがいになります。
日本人の英語はかなり話せる人でも、すぐ日本人だと分かります。我々が共通に慣れ親しんだ和文英訳、英文和訳主体の英語で、日本人くささが抜けません。このプログラムで練習すれば、本物の基礎英単語力が身につき、日本人離れした英語を話す自分に驚く瞬間が何度も訪れるでしょう。
ウソは申しません。本物のEnglish speakerをめざすなら、この教材と方法を使いつつも、もちろん文法もやらなければならないし、リーディングもする必要があるでしょう。そしてありとあらゆるメディアから英語に少しでも多く触れる努力は必要でしょう。
| (ご安心ください。私どもはそのためのバックアップともなるべき英語の考え方とより効率的な学習方法をスピーキング、リスニング、語彙、文法の面で分かりやすく解説したA4で85ぺーじに及ぶレポートをこのプログラムを購入される方には今回特別に無料でお届けします。信じがたい魔法の方法とは違い、誰もがきっと納得できるような、目からウロコのレポートです。詳細は“英語が聞けて話せる人との差とは”のページにあります。) |
ただ、この教材をやることによって、あなたのそういった努力から、より多くを、スムーズに、そして自然に英語が浸み込んでいくようになることは自信を持って言えます。
単語を知っていること、それは英語を話す上で絶対条件です。そして基礎英単語がしっかり身についている人はリーディングからも、リスニングからも、文法の勉強からも、より効率的に、自然に英語が吸収されていくことを私自身の体験と、そして多くの方を指導した経験からも断言できます。
一旦基礎英単語が本当に英語の感覚で身についてしまうと、あなたの脳に英語を英語のまま理解するメカニズムが出来始めます。そこからはあなたは放っておいてもどんどん表現力をつけ、本物のEnglishSpeakerとなるでしょう。
そのためにも一度基礎に立ち返り、基礎英単語を会話の中で自然に使いこなせるように徹底的にトレーニングすることが必要です。そしてそれは詰め込みではなく自然な修得でなければなりません。だからこそ20年をかけ、工夫に工夫を重ねて作りました。
テキスト、CD全体を通して、予期していないときに同じ単語表現に違った場面、違った文脈で何度も、何度も、何度も出会える工夫がされています。あたかも人が生活習慣の中で、同じ表現を何度も耳にするようにです。
こちらのテキストを利用された方から、感想を頂きました。こちらで、その一部をご紹介させて頂きます。
これまで様々な教材やノウハウE-bookなどをネットで購入しましたが、どれもしっくりいきませんでした。
先日Nativebusterでも言っている「動詞が大切」というノウハウものに出会いましが、内容はよくわかるのですが、
「それでどうやれば習得できるの?」という部分がいまいちよく解らなくてがっかりしていたところ、
やっと私が望んでいた教材に出会いました。でも、また今までの教材と同じかな?と疑いながらHPを拝見して、
教材にサンプルを見つけ即購入画面へ。ただ連休中だったので連休が明けるまでムズムズして待っておりました。
教材が届き、volume1の「このテキストで学習する前に」を読んで、これだけでもすごく勉強になり、
納得いく教材であることが分かり、ホットするとともに、焦らずすこしずつマイペースで学習していって必ず英語をモノにしようと思いました。
先日メルマガの連絡もいただきましたので登録いたしました。これからも色々とお世話になることと思いますがどうぞよろしくお願いいたします。
長くなりましたが、お礼が言いたくてメールいたしました。本当にありがとうございました。先日のメールでも私を生徒と思っていただけるようで本当にありがたく思います。
教材を売りっぱなしのところが多い中、本当に購入して良かったと思います。
これからも良い教材を提供してください。
テキストを読む前は、英単語についての説明など分かりきっているし理解できるだろうと思っていましたが、 Nativebusterは今までの英語勉強に裏切られた想いを抱くほど、今まで見たことのない説明がしてあるテキストでした。
まず英単語の説明がどこでも読んだことのない分かり易さで、その英単語を安易に理解する前に必ず頭の中で、 イメージ、発想が出来るように工夫されていて、その上で理解できるようになっているので、今まで知っていたつもりの英単語も、 イメージを通して初めて知った英単語のように感じます。 そして英単語の例文が長すぎないので、日本語を介さずに英文を頭でイメージ理解することが出来ます。
学習を積み重ねていくうちに主語と対象物(目的語)の理解、動詞が対象物(目的語) を取る取らないということの理解がとても大切だと実感しました。 今までは動詞の意味を日本語訳で覚え、英文の日本語訳読解で英文の内容を理解してきたつもりでしたが、 相手に自分の意思や想いを伝えることとはかけ離れた勉強をしてきたように思います。 簡単なはずのSVOの理解が今までの学習では一切身についていないと痛感させられました。
Nativebusterの英単語は見慣れたものばかりですが、読んでみると知らなかったことがとても多く、
私にとっては新しい発見で、新しい勉強スタイルを見つけた思いです。
私には難しめのテキストですが、楽しくて、はまってしまって、次は?と、どんどん好奇心を持たせてくれるこの教材には感動しています。
何より人をはまらせてしまうのはすごいです。
日常よく使われる会話が例文となっているので、テキストと向かい合いながらもその場の状況をイメージして練習が出来ます。
今はまだ聞き取るだけでも困難なことがあり、分からないところもありますが、楽しく充実したトレーニングが出来てます。
今まで小学校から某有名英語学習塾で英語を学び始めたにもかかわらず、英語に対しての慣れ、親しみが一切感じられないでいました。 そんな中で、新たな気持ちで語学を学び直す気持ちにさせてくれる教材です。 何より、どんどん好奇心を湧かせてくれる、英語、英会話の難しさと楽しさが入り混じったテキストです。 これだけのものを作成するのにはかなりの苦労があったでしょう。この値段はとても良心的だと思います。
いつもお世話になっています。櫻井です。
伸び悩んでいたリスニングが最近、急に伸びました!
そして1年間でTOEICスコアが100点上がりました!
現在 L355 R280 635点です。
まだまだ納得のいく点数ではありませんが、音読やシャドーイング、ディクテーション(ネイティブバスターでやりました)などの
おかげだと思っています。そのほかにも絵本や中学校の教科書ガイドなど利用しています。
これからも頑張ります!
櫻井
(この方はその後もコツコツと地道に、そしてマイペースで努力を続けられ、リスニング力がかなりアップしてtoeicのリスニングが400点台になったそうです。また、留学帰りの方にもスピーキング力の高さに驚かれることがあるそうです。そのお便りは利用者の声のページに掲載してありますので読まれたい方はそちらをどうぞ。)
このほかにも多くの方からお便りをいただいています。さらに読まれたい方は以下のボタンをクリックしてください。
Nativebusterは、以下のセットで教材が構成されています
更に今、新生活応援キャンペーン実施中
チャンクで英語を聞き話すためのCD7枚付属セット
が今なら無料です
今なら特別割引¥39,800 →¥29,800

豪華特典!L&R発音テキストの詳細

ここまで徹底的にこだわってLとRだけの発音の練習をさせるテキストはおそらく他にはありません。 テキストのページ数にして30ページを超えます。CDの録音は1時間以上に及びます。 全てLとRを聞き分け言い分けるためだけに書かれたものです。LとRに関しては完璧を期しております。
文脈に頼るから聞き取れた気になってしまうのです。
英語を聞き取るさい、もちろん文脈は大切です。しかしここで行うのは発音のトレーニングです。
本当にLとRの発音の違いが分かる人は一つ一つの単語を聞くだけで、LとRが分かるはずです。
三つのパートに分かれています。かなりな量があります。
これらのトレーニングを通してあなたのLとRの発音は完璧になるはずです。 英語の発音にも自信が持てるでしょうし聞き取りの力も向上しTOEICのスコアも上がります。 ぜひ基礎英単語の練習と平行してチャレンジしてみてください。
LとRの発音だけに特化してCDで60分以上使っています。 現在このL&R発音教材は特に上級者や英語教師に非常に人気があり、将来的には単独の別売りになる可能性がございます。 この教材を無料で欲しい方はお早めにお申し込みください。

このレポートは次の二つの大きな疑問にお答えします。
英会話上達の方法論はたくさん語られていますが、結局のところ大人になってから英語をペラペラと言えるレベルまで修得した人に聞くと(私は職業柄ネイティブと同等レベルに話す日本人英会話講師をたくさん知っています。)
だいたい共通した意見にたどり着くものです。 “あぁ、そうだよな、もっともな話しだ、そんな風にごまかさず教えてくれれば、もっと時間をムダにしないですんだのに” そのように思っていただける発見と納得のある内容となっております。
さらに初心者のうちから英語で考える癖をつけるための方法論は、大人になって英語をマスターした人なら、みんな無意識のうちにやってきたことです。
それを分かりやすくたくさんの練習問題を含めて解説してあります。これは私個人の体験からだけでなく、2000人以上の生徒さんを20年以上にわたって見てきていえることです。
あなたの英語学習を何倍にも効率的にするものです。たくさんの発見があるでしょう。例えば;
最近始めたこのレポートに早速購入者の方から以下のようなコメントをいただきました。他にも頂いておりますが、ここではその一つをご紹介いたします。
| 件名 : | “英語の発想と英会話上達のコツ”の感想[Wed, 30 Jul 2008 15:20:38 +0900] |
|---|---|
| 送信者 : | 中村 実 |
| 宛先 : | SELF English School 英語力向上研究会 |
Dear Sirs
“英語の発想と英会話上達のコツ”を拝読いたしました。
’なるほど!’っとひざを打ってしまうほど、納得させられた内容でした。
参考書や教習文には、必ず「英語で発想すること!」
「日本語を訳さないこと!」との推奨があります。
確かに「日本語の英訳では通じる英語にならないこと」は肌感覚として判るのですが、では「どうするのか」ってことになると、うまく説明してくれた本におめにかかったことはありませんでした。
仕事仲間に英会話の上手な人がいます。
彼が外国人と会話をしているとき、その横で聞いていると、その英語が私にも良くわかるのです。
難しい単語やイディオムを使っていないということです。それでその人の真似をしようとするのですが、うまくいきません。
今回、“英語の発想と英会話上達のコツ”で、彼のやり方がまさにこれだったと気がつきました。
いままでは、感覚的におぼろげに感じていたものが’そうか、そうなんだ’っとハッキリとした形で理解できました。
今後もこのような、英語上達への気付きを紹介していただきたくよろしくお願いします。
中村 実
今回このレポートをプログラムを購入された方全員に無料でお届けします。多くのhow-toモノが立派な商品として売られているように、このレポートも十分商品化できる価値のある物だと自負しております。しかし、私は英語を教える職人でありたいといつも願っていますし、努力もしています。このプログラムを購入していただいた方はある意味私の生徒さんであり、絶対に英語をモノにしていただきたいと強く願っております。そんな思いから無料で提供することにしました。教材の到着後10日前後でダウンロードしていただけるようメールにてお届けします。これだけでもきっと今後ずっと英語を学習していく上で大変役に立つはずです。
(パソコン上でインターネット、メールが出来る環境が整っていることが条件です。 その他ソフト上の問題でお届けできない場合はご容赦ください。 このレポートはあくまでも特別特典であり、教材の価格に含まれるものではありません。)

更に、こちらの教材のご購入者全てに、無料でフォローメールが届きます。 教材を買いっぱなしでモチベーションが下がったり、小さな壁に当たったりした時に、たった一通のフォローメールが大きな励みになったりします。 ご購入時にご希望されるか、ご購入後に選択されるだけで、全く無料で英語学習のノウハウが定期的に届きます。
これら全て揃った教材セットへの投資額は、29,800円です。英会話学校の月謝に近い額で、 私が20年かけて作成した教材を、一生お手元に置いて学習して頂くことができます。

教材の内容には、絶対の自信を持っています。しかし、もしあなたが、こちらの教材を活用しても、全く効果がなかったら、その場合は全額返金をさせて頂きます。そして、あせって効果を求めなくても済むように、

その代わり、必ず使ってください
| よく返品保証をしているものに、開封しているものは不可、という条件を見ますが、それではその品物がその人にあっているかどうか、分かりません。私どもはそのような条件付けを返品保証とは考えません。 |
マイペースでかまいませんので、どうかしっかり腰を落ち着けて本物の英語力を付けるための本物の練習を続けてみてください。
あなたの努力はあなたを裏切らないはずです。
それでも、まったく効果を感じられない場合はメールでご一報の上、教材を送り返してください。
即座に教材費をお返しいたします
仮に返品されたとしても、特典のその1、特別レポート “英語の発想と英会話修得のコツ”はそのままお使いいただけます。
教材の配送費は、全国どこでも、弊社にて全額負担させて頂きます。お支払い頂くのは、教材費だけで、それ以外一切ご負担頂くことはありません。
教材のお申し込みは、下記からお願いします。お申し込み後、一部ダウンロード特典はその場で入手頂くことができます。 また、CD及びテキスト・ワークブックは、オーダー確認後2−5日を目処にお手元に届きます。
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更にチャンクで英語を聞き話すためのCD7枚付属セット
の申し込みは以下から、
今なら新生活応援キャンペーンにつき
無料でセットにおつけして¥29,800
Nativebustereのエッセンスを学習頂くのには、vol.1~3のセットが一番のお勧めです。 しかし、もしあなたが、まずは最低限の学習セットで、教材との相性を確認したいのであれば、 L&R発音教材の特典がつかないvol. 1 & 2 のみのセットをご購入頂くこともできます。
Nativebusterは登録商標です
セット価格:¥19,800(税込)
テキストとワークブックの数が減り、L&R教材の特典がつかない点、そしてCDの数が4枚少なく、8枚になるのが違いです。 また、今回のチャンク、リピーティングCD無料キャンペーンの対象外です。英語学習の効果という点からは、vol.1〜3のセットをお勧めしますが、学生の方など、ご予算に制限がある方に、Start版をご用意しております。
各volumeの単独販売は教材の特性上いたしておりません。 全ての英単語、英語表現を全てのvolumeにわたって学習するように工夫されています。 Volume 1 & 2 のセットを購入された後、volume3を買い足すことはもちろん可能です。 その場合はメールにてご注文承りますが、volume3はvolume 1, 2 よりもかなり量が増えているため、単独販売ですと、¥12,000(税込み)となります。
ご購入には下記のボタンをクリック願います。
どちらの教材とも、お電話でのお申し込みをご希望の方は、以下までご連絡お願いします。

<受付時間>
お電話での受付は月曜〜金曜、午前9時から午後5時まで。
ゴールデンウィーク、夏休み、年末年始など、お電話による注文を受けられない場合もあります。
その場合は恐れ入りますが、オンラインあるいはファックスでご注文ください。
オンライン、ファックスは年中無休です。
<お支払い>
ヤマト運輸様による代金引換でのお届けとなります。
手数料、送料とも全て弊社が負担いたします。
大切なクレジットカードの番号を知らせる必要も無く、また留守であっても再配達されるので便利です。
N.H. 様 41歳 看護師
最近御社の教材を購入させていただきました。英会話学校に失敗し、ネットで5種類の英語教材に手を出し失敗し、もう英語はあきらめていました。英語に対する苦手意識や恐怖心だけが残りました。今回購入させていただいた教材は腰がすわりそうです。自分の求めていたものにやっと巡り会えました。「これ、信じられる。本物だ。」と思いました。私は今までの方法(単語を暗記する ・ 日本文を英語に作文して暗記する ・ 決まった会話集を暗記する ・ 発音は問題ではない ・ いかに多くの文章を暗記するかが大事である ・ CDをながら聞きする・・・等)を卒業しようと思います。通っていた学校で上記の方法が絶対正しいと強く教え込まれていたし、暗記できないものは英語を修得出来ないと言われ続けていたので、なかなかそれらの習慣・方法から抜けきれず直ぐに内容を訳そうとしたり暗記しようとする自分がいて、時々そんな自分が嫌になってしまうのですが、でも、Nativebuster、毎日30分ずつ続けています。自分でも不思議ですが、新しい発見が多くて嬉しいし楽しいので続けられるのです。本当に亀のようにコツコツ、といった感じで取り組んでます。精神的にリラックスしてゆっくり進んでいきたい。 Nativebusterは私にとって救世主です。とりあえず感謝の気持ちを伝えたかったのでメールしました。ありがとう!
(この方は、このコメントの掲載をお願いしたときに、さらに詳しく感想を書いてくださいました。利用者の声のページの一番最後に掲載いたしましたので、お読みになりたい方は続きを読むをクリックしてください。)
rogmic 様 43歳 自営業
感想を送らせていただきます。
The Nativebuster早速、使い始めています。
素晴らしい内容です。英単語の本当の意味と使い方が丁寧に解説されてあり、まさに目からウロコの連続。基礎単語の重要性をひしひしと感じています。 「We Love Japanglish」のコーナーも参考になり、「そー言えば自分もこんな間違いをよくしている」と恥じ入るばかり。 CDはipodに入れて、いつでもどこでも聴けるようにしています。レポートも読ませていただきました。 自分の勉強方法がいかに効率の悪いものだったかということを思い知らされました。これだけでもかなりの価値があると思います。
正直言って購入時には「どこにでもある適当な内容のモノを送りつけてくるだけだったらどうしよう」と心配していました。(ゴメンナサイ)
メルマガも大変参考になります。
いままで、英語関係のメルマガを数回購読したことがあるのですが、面白くなく、すぐに配信中止をしていました。しかし深堀先生のメルマガは、教材の復習的な要素が含まれているため、大変参考になっています。
ただこの教材は、先生ご自身がHPで書かれているとおり、一般の書籍としては売れにくい教材だと思いました。 ちまたにあふれる「一週間でペラペラ」とか「3日でリスニングができる」なんてウソを書かれていませんからね。 しかし、本当に英語を身につけたいと切に願っている者にとっては、これほどすばらしい教材は他にありません。 まさしくこの教材こそが英語学習の基礎となるものです。
私は若いころアメリカにホームステイしていたことがあるのですが、「渡米前にこの教材に出会っていたら・・・もっと私の英語も伸びていただろうなあ」と言う思いでいっぱいです。
追記、大阪に先生の教室を作っていただきたいです。

ベテラン講師が解き明かす4つのコツとは・・・
contents
Ⅰ 英語で考えないから英語は難しい
Ⅱ 英語の発想
Ⅲ 英語で考えるにはコツがある
Ⅳ それでもどうしても話せないときは
Ⅴ 英語を習得しようとする人が目指すべきこと
文芸社より全国出版 ¥1,200 (税別)

最高のテキスト
加藤 準一 様 高校教師Nativebusterは今までの英会話教材とはまったく違う視点に立ったすばらしいテキストだと思います。 とかく、この種の教材は“教える側”主体のものがほとんどですが、このテキストはまさに“教わる側” に立ったプログラムになっているのでとても驚き、大きな衝撃を受けました。
何で今までこのような教材がなかったのか疑問に思う反面、このテキストに出会えたことに喜びを感じました。 なかなか英会話が上達せずに悩んでいる人たちにとって、“かゆいところに手が届く”最高の教材だと思います。
英語をペラペラと話す人を羨ましく見ていた自分でしたが、 今では、日一日と“英語脳”に変化していく実感を楽しめるようになりました。 感謝の一言です。ありがとうございました。